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テストで

みたまま編集で、ほかの記事をそのままコピってみた。
なんだかいろいろすごいことになるな。

tmux 2.1 でマウススクロールが効かない件

移転先tmux 2.1 でマウススクロールが効かない件 - モンロー効果 - g.o.a.t


github.com


だましだまし使っていたマッキントッシュブックエアーがお亡くなりになった。
正確には usb 経由で lan につながらない。

wi-fi は生きてるんだけど、個人的な理由でブツブツ切れてストレスマックス。

開発環境自体は v-box に構築してたので、移行はすんなり。

ところが、ずっと tmux 1.9a を使ってて、今回 brew から入れたら 2.1 になってた。

バージョンアップにともなって、秘伝のタレである .tmux.conf でエラー。

brew も versions が使えなくなってる。戻せない。


ググると mouse のアクションに関するオプションが変わったみたいなので、先生の言う通りに修正するも上手く動かない。
なんかカーソルがビクッ!とするだけ。


ログを遡れないのは正直しんどい。ってか無理ゲー。


困っていたら冒頭のリンクに辿りついた。

github.com

Thank you very much !!


ありがとうございます。ありがとうございます。

AWS::CLIWrapper を使って CloudSearch の状態を平たく出す

2015-06-01 追記

http://stedolan.github.io/jq/
こんなに素敵なのがありました。

何を言っているのかさっぱり

かもしれませんが、貧乏性なので、CloudSearch無料枠を出来る限り延命したいわけですよ。

で、朝出社したらindexをビルドして、退社時にdeleteなフローを作った時の副産物です。

生で aws cli は、戻り値が text だと見難いし、json でも大量にあるとネストやらなんやらでしんどいです。

*1shell でゴニョろうかと思ったんですが、なれた言語でやったほうが、いろいろ効率いいじゃないですか。

前提条件

aws cli, cloudsearch が使える状態である

perl, AWS::CLIWrapper が使える状態である


今回はCloudSearchでしたが、サービスのエイリアスになっているメソッドで、直接 *2_execute() を呼んでいるものであれば、コマンドオプションの変更だけで、状態を取れるはず。
試してないですけど...これから試していこうと思います。



dominictarr/JSON.sh · GitHub

*1:shell でゴニョろう

*2:_execute() https://github.com/hirose31/AWS-CLIWrapper/blob/master/lib/AWS/CLIWrapper.pm#L118

CloudSearch の設定にハマる

JSON を間違えてるのか

と書き捨てプログラムに食わせたり、2時間ほど無駄にした。

たしかにテンプレを吐き出した直後はstrリテラルだけどさ。

エラーメッセージもstringがーとか出てたけどさ。

まさかJSON自体を文字列にするとは思わなんだ。

RDS に3秒で引っ越す

便利ですね。awsほんと今更


釣りです。

事前準備
  1. AWS のアカウントがあり、RDSでmysqlインスタンスを立ち上げていること
    1. [Parameter Groups] log_bin_trust_function_creators = 1
  2. VPCのもろもろ(subnetやらルーティングやらACLやら)の設定は済んでいること
    1. セキュリティは気をつけて下さい
  3. 引越し元サーバからglobal経由でmysql@RDSに接続できること
    1. ポートフォワードでもなんでも繋がっていればOK
  4. 引越し元サーバのmysqlがそんなに容量を食ってないこと
 [引越し元サーバ] --( global )--> [RDS]
引越し元サーバにログイン